キャバ嬢が同伴で絶対にやっちゃいけない4つの行動

こんにちは、くしまんです!

キャバ嬢にとって同伴=指名来店ということになるので、稼ごうと思ったら積極的にお客さんと同伴したいところです。

 

くしまん
初心者のキャバ嬢が注意すべきことをご紹介します!

 

個室のお店に行く

カラオケなどの個室系のお店に行ってはいけません。

基本的にお客さんはキャバ嬢と疑似恋愛を楽しんでいるわけなので、他人の視線がない隔離空間だとその気になってしまう場合があります。

それまで紳士的だったお客様とカラオケボックスに行ったらやたらおさわりをしてきて怖い思いをしたというケースもあります。

 

くしまん
行くお店は自分で決めること、周囲から見えるお店を選ぶことが大切です。

お客さんの車に乗る

上記と同じ理由で車もダメです。

待ち合わせる際は車は駐車してきてもらい、徒歩で会いましょう。

「お店まで送るよ」とか「車じゃないといけないすごくいいお店がある」というようなことを言ってくるお客様もいるでしょう。
「お店の近くじゃないと出勤が大変だし悪いから」ということで、あなた自身でお店を指定するようにしましょう。

 

くしまん
車に乗ってはダメ。絶対。

同伴は最大2時間程度

また、同伴で盛り上がりすぎて、「もう今日は十分楽しんだからいいや」ということでお客様が帰ってしまったとなっては目も当てられません。

あくまでお店に一緒に行くことが目的なので、「ちょっと物足りない」くらいがいいのです。

 

くしまん
長くても2時間程度で切り上げるようにしましょう!

同伴時にお金を使わせすぎる

お店をあなたが決めるとは言っても、やたら高い店を指定する、高い料理やお酒を頼みまくるのはNGです。

まず、あまり使わせすぎるとお店に落としてくれるお金が少なくなること、さらに怨みを買う可能性があります。

 

お客様は疑似恋愛とはわかっているものの、高額な飲食やプレゼントに応じている間にこれほど金使ったんだから…という気持ちになっていきます。あなたとエッチしたい、付き合いたいという要望が満たされないと搾取されていると感じるようになり、いつか爆発するでしょう。

 

くしまん
ぎゃーーーー! 

まとめ:同伴は身の安全とお客様の懐具合を考えましょう

同伴はあくまであなたのキャバクラでの売り上げを上げるための手段です。

 

くしまん
仕事であるということを忘れずに身の安全とお客様の負担について想像を働かせましょう!

 

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